立体シュミレーションで、施工前にマイホームを体感!家族の夢が現実になる「DreamProject」
キッチンから家中が見渡せる家にしたい、子供部屋は天井を高く…等々、マイホームの夢は人それぞれ。しかしいざ設計となると、なかなかイメージが掴みにくいもの。そんな不安を一気に解決したのが、福登建設独自の「建築立体シミュレーションシステム」だ。現在、全国的に注目を集めているこのシステムは、図面をパソコンの中で立体化し、画面上で素材の色味や風合いまで忠実に再現するというもの。360度のリアルなバーチャル空間で、実際にリビングに立った場合や、玄関からダイニングに歩いてきた場合の印象などを細かくシミュレートできる、画期的なシステムだ。さらに、忙しくて打ち合わせの時間が取れないという人には、ウェブ上でリアルタイムに設計士とやり取りができるオンラインでの打ち合わせも可能。意見の行き違いもなく、明確な価格もすぐにチェックできるので、安心して希望に添った住まい作りができる。
また、同社オリジナルの新工法として「遮断熱工法」も注目したいポイント。宇宙開発の技術から生まれた最新の遮断熱材を使用したこの工法は、放射による熱の伝わりを自社開発の遮断熱シートで完全に遮断することで、より断熱性を高くする。夏涼しく、冬暖かい住環境と、冷暖房費の節約を実現し、家計にも地球環境にも優しい工法となっている。
「安心と信頼」を第一に考える同社独自のシステムは、それだけではない。契約時に必ず手渡される、300ページ以上に及ぶ「構造計画書」には、梁の一本一本までの耐震性能や、透視図で分かりやすく住まいの構造を説明したものなどが明確に記載してある。見積もりや予算調整の詳細をここまでクリアに報告できるのは、地元工務店ならではの細かな対応があってこそのもの。安心と信頼のために考え抜かれた最新のシステムで、満足度の高い住まいが実現する。
家に住む家族一人ひとりの夢や希望を叶えるだけでなく、住居者の10年後、20年後のライフスタイルまで考えられた福登建設の住空間は、まさに「十人十色」。それぞれの個性を尊重する住まい作りプロジェクト「DreamProject」なら、最大の満足を提案してくれるはず。まずは、モデルルームでもある新社屋に訪れて、じっくりと夢を語ってみては。
