総合TOP借りる(賃貸情報)TOPお部屋探しQ&A > 申し込み・契約編

お部屋探しQ&A

基礎知識 希望条件 比較・検討 不動産会社 現地見学 申込み・契約 引越し 雑学  
入居申込みって何?
連帯保証人って何?
保証人って絶対必要?
部屋を借りるときに必要な書類は?
入居審査で落ちることもある?
重要事項説明って何?
契約のチェックポイントって?
家賃のダブリって何?
今回の先生
(有)ティー・アンド・ケイ
渡辺 彩子さん
お客様募集中!女性スタッフがキメの細かいご案内を致します。お客様のご要望をお聞かせ下さい。

「部屋を借りるときに必要な書類は?」

アパートやマンションを借りるときには、さまざまな書類が必要です。直前になって慌てることがないよう、しっかりチェックして準備しておきましょう。

◆入居者の住民票
 賃貸契約の際には、一人で住むのであれば本人の、家族で住む場合は家族全員の「住民票」が必要となります。住民票は市区町村役場および出張所で交付されます。

◆所得証明書
 家賃を問題なく支払うことができるかどうかを確認するため、入居する人の「所得証明書」を提出するのが一般的です。サラリーマンの場合は「源泉徴収表」、自営業者の場合は「確定申告の写し」となります。

◆連帯保証人の保証書
 連帯保証人は、万一、賃借人が家賃を支払えなくなった場合、未払いの家賃等を支払わなければなりません。保証書とは、これらの内容を明記した書類です。

◆連帯保証人の印鑑証明書
 契約日より3ヶ月以内の印鑑証明が必要となります。保証人が住民登録している市区町村役場および出張所で交付されます。

以上が、一般的に必要になる書類です。また、以下の書類が必要な場合もあります。

◆入居者本人の印鑑証明書
◆連帯保証人の所得証明書や住民票


このほかどのような書類が必要か、あらかじめ不動産会社に確認しておくと良いでしょう。


| 賃貸情報TOP |