住まいという価値を賢くプロデュース。これからの子供達、そして頑張る”アラフォー“世代(40歳前後)をバックアップしたい!
「新潟に夢のあるテーマパークを造りたい。そして、新潟に住む人が胸を張ってそのテーマパークを誇れて、新潟に住む人が活気に満ち溢れている。そんな街(フィールド)を造りたい!」。開口一番こんな突拍子もない言葉から始まった。「パレスフィールド」はそんな思いからの出発だと、代表の宮原さんは言う。新潟人が気持良く、心地良く暮らせるためには何ができるだろうか!? それは、宅地建物取引主任者・二級建築士・福祉住環境コーディネーターの資格と、住宅業界15年の経験を活かし、「建物と土地の資産を適正価格で提供し、これからの子供達と頑張っている”アラフォー“世代(40歳前後)をバックアップするしかない!」と立ち上がったのだと言う。特に30代・40代、社会の中でもがき、いろいろな葛藤と期待、社会や家族に対する責任がうずまく世代が、「生涯で一番高額な住処を模索したときに、損得なしに経験や知識・対処できる方法を惜しみなく提供したい」と熱く語る。設立まもなく、今はまだ小さな事業。人件費・固定費がかからない分、お客様に還元できる幅が大きいのが魅力だ。新築・不動産・リフォームに関わる、相談・企画・設計・施工をトータルにプロデュース。無料相談は随時受付け中なので、住まいに関わるお困り事など、ちょっと相談してみたら意外と簡単に解決するかも!? これからの躍進を期待させるビルダーの一人である。
